「全スーパー戦隊展」8月開催決定! 「スーパー戦隊シリーズ」史上最大級の展覧会、ティザービジュアル・特報映像解禁
1975年4月5日。シリーズ第1作となる『秘密戦隊ゴレンジャー』第1話が放送されてから50年。「スーパー戦隊シリーズ」史上最大級の展覧会「全スーパー戦隊展」の開催が決定しました。
東京ドームシティプリズムホールにて8月開催後、全国巡回予定です。
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1975年4月5日。シリーズ第1作となる『秘密戦隊ゴレンジャー』第1話が放送されてから50年。「スーパー戦隊シリーズ」史上最大級の展覧会「全スーパー戦隊展」の開催が決定しました。
東京ドームシティプリズムホールにて8月開催後、全国巡回予定です。
スーパー戦隊シリーズ50周年目作品『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』。
そのヒーローショーが3月29日よりシアターGロッソでスタート。大迫力のアクションが盛りだくさんの初日公演のレポートが届きました。
今年50周年を迎えるスーパー戦隊シリーズの「作品」「ヒーロー」「戦隊ロボ」のナンバーワンを決める「全スーパー戦隊大投票」がNHK BSにて5月17日に放送されます。
その投票が本日4月5日16時より開始されます。
4月4日より放送開始予定のTVアニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第1クール。
その第1話の場面カットが届きました。
4月4日より放送開始予定のTVアニメ『謎解きはディナーのあとで』。
その第1話の場面カットが届きました。
好評放送中のTVアニメ『薬屋のひとりごと』第2期。
その第37話の場面カットが届きました。
4月4日より放送開始予定のTVアニメ『男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)』。
その第1話の場面カットが届きました。
「超クウガ展」東京会場は東京ドームシティ Gallery AaMoに決定!
6月14日~7月6日開催!
超メインビジュアル&CMが解禁!
円谷プロ最大の祭典「ツブコン2025」スペシャルステージ「NEW GENERATION THE LIVE スターズ編 ウルトラマンゼロ~はじまりの物語~TSUBURAYA CONVENTION 2025 SPECIAL STAGE」が9月13日に開催。2013年から現在までの「ニュージェネレーションウルトラマン」シリーズの主人公が集合し、ステージを盛り上げます。
約30年振りの2D劇場版アニメーションとして錯塩発表された『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE』のタイトルが『LUPIN THE IIIRD THE MOVIE 不死身の血族』となり、6月27日に公開されることが決定しました。
また、ティザービジュアル、ティザー予告も解禁。主題歌はB’z書き下ろしの新曲「The IIIRD Eye」に決定しました。
4月3日より放送開始予定のTVアニメ『ロックは淑女の嗜みでして』。
その第1話の場面カットが届きました。
好評放送中のTVアニメ『アラフォー男の異世界通販』。
その最終話となる第13話の場面カットが届きました。
4月2日より放送開始予定のTVアニメ『この恋で鼻血を止めて』。
その第1話の場面カットが届きました。
アメリカのラスベガスで行われた全米劇場所有者協会が開催するコンベンション=シネマコンにて、ソニー・ピクチャーズが配給する映画のタイトル、公開時期などが発表されました。
スパイダーマンの実写およびCGアニメ、「バイオハザード」のリブート作、「ジュマンジ」第3作、さらにビートルズの物語といった作品が発表されました。
4月2日より放送開始予定のTVアニメ『最強の王様、二度目の人生は何をする?』。
その第1話の場面カットが届きました。
4月2日より放送開始予定のTVアニメ『ユア・フォルマ』。
その第1話の場面カットが届きました。
4月2日より放送開始予定のTVアニメ『履いてください、鷹峰さん』。
その第1話の場面カットが届きました。
4月1日より放送開始予定のTVアニメ『ある魔女が死ぬまで』。
その第1話の場面カットが届きました。
本日4月1日より放送開始予定のTVアニメ『ある魔女が死ぬまで』。
その放送開始を記念して、旅の魔女イレイナが紡ぐ、出逢いと別れの物語TVアニメ『魔女の旅々』とのコラボ企画を開催。コラボビジュアルとムービーが公開されました。
大ヒット上映中の劇場アニメ『ベルサイユのばら』。
SNSでは本編を鑑賞したファンから「オスカルの生き様を丁寧に描いた映画」、「アンドレのアンドレによるアンドレのためのオスカル編」、「オスカルのフェルゼンへの片思い描写は最低限なのにオスカルとアンドレの見せ場はきっちり描かれている」と監督もしくは脚本がアンドレなのではないか説が浮上!
そんな噂がアンドレ・グランディエ本人の耳にも入り、真実を直接ご本人の口から皆さまにお伝えするべく、この度緊急コメントが到着しました。オスカルを愛するが故の苦悩、葛藤といった制作時の想いを当時を振り返りながら明かしています。